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ウインドウトリートメントを取り付ける効果~後編~


前回からウインドウトリートメントの取り付け効果についてお話しています。

今回はその続きの効果をお話していきたいと思います。
洋風カーテン 光沢 

寒さ・暑さを和らげる

(ぱくたそ) 晴天 晴 日差し 太陽
カーテンを取り付けることにより、冬は室内の暖房の効果を高め、外部へ放熱しづらくし、夏は直射日光を防いだりすることができます。

窓は家の中で一番断熱性能が弱くなる場所です。

カーテンなどのウインドウトリートメントで弱くなりがちな断熱効果を補うことができます。

プリーツスクリーンやカーテンは断熱性、遮音性に優れていますが、ブラインド等は断熱性能を発揮するというのは少し難しいアイテムになります。

何をどのように窓まわりに取り付けるかでも室内の断熱性能が違ってくるのでその点も気をつけながらデザイン性に偏ることなく選びたいものです。

防音等の機能性

写真AC ピアノ
カーテンには防音性の機能や防炎性の機能を高めたものもあります。

大きな音量で映画を見たり、音楽を聴くようなシアタールームなどやピアノなど楽器を弾くような部屋には防音性の高いカーテンを使うとよいでしょう。

インテリアとしての雰囲気づくり

写真AC(Airbubイメージ・部屋)ブラインド
カーテンは家具と同じようにその室内の雰囲気を大きく変えることができるアイテムのひとつです。

部屋の壁紙をわざわざ変えなくてもカーテンだけで部屋の雰囲気を変えることができます。

また、ブラインドに変えたり、カーテンレールをアイアンレールにしてみたりするだけでインテリアのポイントになります。

ウインドウトリートメントを上手に使って部屋のインテリアをよりおしゃれにしましょう。
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